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クリスマスのフォレストハウスを間接照明でお楽しみ!
E-アーチ (白木)「フォレストハウス」
22,500円(税抜)
Sd-004-7
E-アーチ (白木)「フォレストハウス」
22,500円(税抜)
”フォレストハウス”と称される山小屋で、クリスマスを間近の一家の様子。
パパと一緒にツリ-を飾ったり、ママが子供達にとボビンレースをしている光景が描かれています。

こちらの工房からは初めてのお取り寄せです。

特徴はデザイン面がダブル(2層)になっていて主要部分が一枚のボードに描かれ、ダブルとなるもう一面は取り外すことができて、電球の交換など、簡単にできるようになっています。また、二枚のデザイン面の間がライトを挟むように仕組まれているので奥行きのある間接照明になっています。

お客さまからのご依頼で、この工房を知り、今回初めてME-KIKIさんを通して輸入いたしました。

7本のE-キャンドル付き。
白木の色合いにキャンドルの温かい色が灯るととても優しい雰囲気が漂います。

ライトは、アーチ部分にろうそく型7本(大)と底部ボックス内(2枚のデザイン面の間)にも電球4個(小)、合計11のライトで構成されています。(予備ライトがそれぞれ2本付いています。)

裏面は一番下の画像をご覧ください。

手元スィッチ付きのコード(1.85m)で、それより遠方の電源からの時はは延長コードでお考えください。


サイズ:
アーチのサイズ:50Wx6.5Dx33cmH
前部のボードのサイズ:40Wx20cmH
外箱のサイズ:53Wx7Dx33.5cmH
手元スイッチ付コード1.85mが付き。(予備の電球が大2個、小2個付)

ドイツ・
Schlick & Tueck工房製

【Schuwibbogen(キャンドルアーチ)】
エルツ地方の街や村の家々の窓際や広場などあちこちに神聖な光を放つキャンドルアーチを目にすることができます。
この地方のキャンドルアーチは250年を越える伝統を誇っています。
1726年に鍛冶職人の一人が初めてこの種の燭台を鉄で作ったとされています。
なぜアーチ型?それは鉱業が盛んだったエルツ地方では、クリスマスイブ、つまり年内最後の仕事の日を祝い、炭鉱夫さんたちが各々の手持ちのランプに火を灯し、炭鉱出口に吊るした風習から着想を得たとされています。
ゴシック時代の建物様式で二つの壁に支えら、二つを結ぶアーチを「シュヴェーべボーゲン:浮遊アーチ」と呼ばれていたことから由来しているとのことです。