カラフルな縦じま模様のスカートにきれいな緑のエプロン姿。

バレンギクを掲げています。
「バレンギク:エキナセア」



日本語では馬簾菊と呼ばれていますが、、、
馬簾とは昔火消しさんが持っていたまとい(纏)に垂れ下がっていた細長い飾りのこと。花が終わりに近づいたら
纏のような形になりますね。
ドイつ語の名前はSonnenhut 太陽の帽子?面白いですね。

花言葉
【 花言葉 】「優しさ」「深い愛」


厚紙で花びらや葉を作り絵筆で彩色して木製の部分と針金で止めて花の完成。
全て手描きで、フォルムの丸さと色合いから温もりが伝わります。



サイズ:花も含めて10.5cmH
  台座のサイズ:Φ3cm


ドイツ・ザイフェン Weha Kunst社

Weha Kunst社(ウェーハー)について

四季を表す花を持つオリジンルな子供たちとクリスマスの人形に力を入れているエルツ地方の木工作品生産社です。
建築家と工芸大学の講師を務める傍ら、ろくろを回してクリスマス人形を作り始めたのが1949年。そして四季とりどりの花を持つ子供たちにも力を入れました。




Weha Kunst社のホームページより

WEHA 花娘「バレンキク(エキナセア黄)を持って」

型番 013/5017
販売価格  3,600円(税抜)
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